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2026年10月09日(金) 12:00-13:00

上司・クライアントが納得する成果報告術~Instagram運用の「成果」を捉えなおす分析の考え方~

2026年10月09日(金) 12:00-13:00

分析方法・指標

成果の可視化

受付

イベント概要

Instagram運用の成果を上司やクライアントに報告するとき、

「フォロワーが増えました」
「リーチ数が伸びました」

と数字を伝えてはいるものの、「それで、どんな成果があったの?」と聞かれてうまく答えられないことはないでしょうか。

Instagramでは、フォロワー数やリーチ数、保存数など、さまざまな数値を確認できます。

一方で、

「なぜ、その数字を追っているのか?」
「その数字が伸びると、どんな変化につながるのか?」
「その変化を、どう伝えれば成果として理解してもらえるのか?」

まで整理するのは簡単ではありません。

本ウェビナーでは、Instagram運用における「成果」とは何かを改めて整理し、自社の目的に合わせて“何を見るべきか・なぜ見るのか”を考える方法をご紹介します。

さらに、SNS上の数値だけでなく、その先に起きている変化まで含めて成果を捉え、上司やクライアントに納得感を持って伝えるためには、どのように分析・整理すればよいのかを具体例とともに解説します。

「毎月レポートを作っているけれど、数値の増減を報告するだけになっている」
「今追っているKPIが、本当に適切なのか自信がない」
「上司やクライアントから“で、成果は?”と聞かれるとうまく説明できない」

そんな方が、自社のInstagram運用における“成果の見方”を整理し、その成果を相手に納得感を持って伝えるための考え方を持ち帰れる1時間を目指します。

こんな方におすすめ

  • 上司やクライアントにInstagram運用の成果をうまく説明できず悩んでいる方

  • Instagramのフォロワー数やリーチ数などは確認しているものの、数値の増減を見るだけになっている方

  • 「なぜこのKPIを追っているのか」を改めて整理したいSNS担当者の方

  • SNS上の数値だけでなく、その先に起きている変化も含めて成果を考えたい方

  • Instagramの分析・振り返りの考え方を整理したい方

当日のコンテンツ

  • なぜ「数字を並べるだけ」の成果報告では伝わりにくいのか

  • Instagram運用の目的から、見るべき数値を整理する方法

  • アカウントの目的・フェーズに応じた指標設定の具体例

  • 数値の変化から「何が成果だったのか」を読み解く方法

  • 上司・クライアントが納得しやすい成果報告の組み立て方

  • SNS外のデータも含めて成果を説明する際の考え方と実務上の難しさ

開催概要

  • 日時:2026年10月9日(金)12:00〜13:00

  • 参加費:無料

  • 視聴方法:Zoomでのオンライン配信

申し込みフォームよりご登録いただくと、メールにて視聴方法をご案内いたします。

登壇者

  • 川久保 陽登

    テテマーチ株式会社(SINIS プロダクトマネージャー)

SNS運用・分析支援ツール「SINIS」のプロダクトマネージャーを担当。
機能企画や顧客ヒアリング、分析支援などを通じて、SNS運用の現場が抱える課題と向き合っている。
現場で生まれる「なんとなく」を構造化し、わかりやすく言語化することを得意とする。
これまでSNSをテーマとしたウェビナーに多数登壇し、外部イベントへの登壇経験も持つ。

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