keyboard_arrow_up

2024年2月15日

Z世代は、InstagramよりもTikTokで見た広告に興味を引かれる【僕と私と調査】

要約

全国のZ世代(15〜27歳)を対象にとしたTikTokについての調査の結果、全体の約7割がTikTokの利用経験があるという結果になりました。

中高生に関しては、「ほぼ毎日見ている」アクティブ層と「利用したことはない」「月に数回程度」と回答する非アクティブ層に大きくに分かれています。

視聴時間に関する調査では、1日の試聴時間は「1時間以上」が7割を占める結果になりました。

「どんなときにTikTokを開きますか?」という質問に関しては、全世代で「暇つぶし」が圧倒的に多くなりました。

「どのメディアで観た広告に興味を惹かれるか」という質問には、「TikTok」が32.8%、「Instagramのストーリーズ」は19.7%となっています。

記事URL

https://manamina.valuesccg.com/articles/3134

SNSの最新トレンド・ピックアップ

他のSNS最新情報も読む

SINISは、常に最新のInstagramトレンドを追いかけ、現場の担当者の皆さんの課題解決のための機能開発を行っているツールです。

SINISは、毎週木曜日に「トレンドメルマガ」を配信しています。
変化が激しいSNSの最新情報をキャッチアップしましょう。

もっと見る