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2024年4月4日

【WEB広告に対する意識調査】「広告にポジティブな印象」はなんと51.7%、つい見てしまうWEB広告の要素とは

要約

「WEB広告に対する意識調査」によると、「日常生活で表示される、WEB広告にたいして、どのような印象を持ちますか?」という質問に、「ポジティブ」が16.9%、「どちらかというとポジティブ」が34.8%、「どちらかというとネガティブ」が20.3%、「ネガティブ」が10.9%、「わからない/興味がない」が17.1%という回答結果になりました。

ポジティブに思う理由として、「新商品やサービスの発見ができるため」「自身の趣味や興味にあう広告がくると嬉しいため」「目を引く画像や動画、面白い内容の広告は見ていて楽しいため」などが挙げられています。

「ついつい見てしまうWEB広告に含まれる要素について教えてください(複数回答可)」と質問したところ、「特典やキャンペーン情報」が43.5%、「面白いキャッチコピー」が40.8%、「有名人やインフルエンサー」が36.0%という結果になりました。

記事URL

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000064362.html

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